2011年2月13日日曜日

画像がある商品を

画像が無い商品は、

どんなに欲しい商品でも入札を控えるようにしましょう。


画像をアップすることが面倒・・・

入札をする側からしたら、画像を載せる事さえ面倒なら、

出品しないでほしいですね。


商品を掲載することが出来ない・・・。

商品が説明文と違ったり、手元にない場合など、

悪質な出品者です。


説明文はどうにでも記載することが出来、

例えばデザインでも感じ方は人それぞれに違うので、

実際に写真で見てみないとわからない部分もありますね。


わたしはトラブルに巻き込まれることを予防するためにも、

商品や低価格でも、画像が無い商品は、

入札を控える様にしています。


画像が無い商品は入札する人がいないので、

価格も上がらず同じ商品の画像ありの商品に比べると、

低価格と言うのが特徴です。


画像があってもぼやけていたり、鮮明ではない商品も、

入札を控えるようにしましょう。


トラブルに巻き込まれない第一歩の自己防衛に、

画像が無い商品は入札しないようにしましょう。


画像が無い商品でもたくさん入札が入っている商品もありますが、

釣り上げ行為の恐れもあるので注意が必要です。


画像が無い商品は、どんなに迷っても絶対に入札はひかえましょう。


あえて画像が無く、リスクが高い商品に入札しなくても、

他にも商品はあるはずです。

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